✅ 1枚の画像に複数のアクションを設定できます
1枚の画像に対して、タップする場所ごとに異なるURL遷移などのアクションを設定できます。
リッチメッセージのような表現が、より直感的に作成可能です。
例:1枚の画像で2つのコースを案内する
✅ 設定方法
配信画面内の「画像」をクリックすると画像選択の画面に遷移します。
「タップエリア設定」からURL設定画面に遷移します。
タップエリアの範囲設定やURL設定、アクションタグ(任意)が設定できます。
アクションタグは画像やスライドカードをクリックしたユーザーに対して、自動でタグを付与できます。
このタグ情報を元に「特定のアクションを実行した人」だけをセグメントして、効果的な配信(リターゲティング)を行うことが可能です。
✅ 配信ライブラリ機能で、配信アイテムを再利用
よく使うスライドカードや画像を、リンク先などの設定も含めて「ライブラリ」に保存できるようになります。
ライブラリと同期中の配信アイテムを編集すると、同期中のすべての配信に変更が適用されます。※配信済みのLINEには影響しません
ライブラリへの追加や呼び出しは、ヘッダーの「⋯」メニューから選択できます。
🔰 関連するヘルプページ
💁♀️ よくある質問
Q.タップした後の挙動にURL以外を設定することは可能ですか?
A.現状URLのみが設定可能となっております。
今後さらなるアップデート予定ですので、随時ご案内いたします。
※アップデートによって、表示内容が若干異なる場合があります。